1950年代のはじめからロシアでは専門的なチャーガ研究が始まる。
- 1951/ソ連邦科学アカデミー・カマロフ記念植物学研究所
1970/スハーノフ
1972/カローヴィン
1972/ドスイチョーフとブイストローヴァ
1990/トムスク国立大学
1990/ガパネンコ
1996/パシンスキー
1996/ブルチク
1997/ロシア科学アカデミー微生物科学・生理学研究所
1998/ルズモフスカ
2000/ペレゴンツェーヴァ
2000/ベラルーシ国立科学アカデミー微生物学研究所
2001/アイナベコーヴァ
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日本でも、各大学や機関で研究が始まる。
- 1995/国立予防衛生研究所
1996/静岡大学故水野卓名誉教授グループ
1996/北海道立衛生研究所
1999/北海道公衆衛生学会
2000/北海道大学農学部申博士
2001/日本薬学会
2001/日本農芸化学会
2002/広島大学医学部総合薬学科
2002/日本栄養・食糧学会
2003/日本薬学会
2003/日本木材学会北海道支部
北海道でも以前はチャーガが採れていたために、15年ほど前から静かなブームが始まる。
現在の日本ではほとんど採取できなくなっているために、ロシアから輸入が始まる。
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